穏やかにいきたいnagisaのブログ

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サカナクションをWF-1000XM6とchatGPTで楽しむ

サカナクションを最高に楽しむ。iPhone × Spotify × WF-1000XM6のおすすめ設定

サカナクションを聴くために、iPhone+Spotify+SONY WF-1000XM6の組み合わせで、自分好みのイコライザーを探してみました。

今回目指したのは、単純に「低音を強くする」設定ではなく、サカナクションらしい低音のグルーヴ感、ボーカルの明瞭さ、そして広がりのあるサウンドです。

最終的に落ち着いたイコライザー

WF-1000XM6のSound Connectで、以下の設定にしました。

周波数 設定
31Hz +2
63Hz +4
125Hz +2
250Hz 0
500Hz -2
1kHz 0
2kHz +2
4kHz +3
8kHz +3
16kHz +2

最初は低音を少し控えめにしていましたが、「もう少し低音が欲しい」「ボーカルもハッキリさせたい」と調整。さらに音の広がりを求めて高域を少し持ち上げました。

ただ、低音を増やしたことで少し輪郭が曖昧になったため、125Hzを+3から+2へ下げたところ、低音の量感を保ちながらスッキリしました。

特に63Hzを+4にしているのがポイント。キックの「ズン」という感覚をしっかり出しながら、125Hzを+2に抑えることで、ベースがモワつきにくくなっています。

Spotify側はシンプルに

SpotifyのイコライザーはOFF。

二重に音を加工せず、WF-1000XM6側のEQで音を作ります。

音質は可能なら最高音質に設定。音量ノーマライズも、今回はOFFから試しています。

WF-1000XM6側では、DSEE ExtremeをON、Bluetooth接続品質は、接続が安定しているなら音質優先。

まず聴いてほしい曲

この設定の確認には、

  • 「怪獣」→ 低音とボーカル
  • 「新宝島」→ ベースの輪郭とリズム
  • 「夜の踊り子」→ 全体のバランス
  • 「目が明く藍色」→ 空間の広がり

がおすすめ。

今回の調整で感じたのは、「低音を増やす=良い音」ではないということ。

低音、ボーカル、高音のバランスを少しずつ調整していくと、WF-1000XM6でもサカナクションの音作りがかなり楽しく聴けます。

そして最終的には、スペック上の正解よりも、「聴いていて心地いい」ことが一番大事。

今回の設定は、chatGPTと一緒に聴きながら少しずつ追い込んでいった、サカナクション好きのための自分専用セッティングです。

雨の日の頭痛、どう乗り越える?

今日は朝から雨。窓の外がどんよりと暗いのを見て、「嫌な予感がするな」と思っていたら、案の定、頭痛がやってきました。

 私は雨の日や曇りの日になると、よく頭が痛くなります。今日も仕事中ずっと、頭が重くてしんどい状態でした。集中力も落ちてしまい、早く帰りたい気持ちでいっぱいでした。帰宅してすぐにカロナールを飲んだところ、しばらくして頭痛が和らぎ、ようやく楽になりました。

同じように、天気が悪いと頭痛が出る人は結構いるようです。こうした症状は「気象病」や「天気痛」と呼ばれています。原因のひとつとして、気圧の変化が自律神経のバランスを乱し、血管や神経に影響するためと考えられています。 では、どうすれば少しでも乗り越えやすくなるのでしょうか。私が意識したい対策をまとめました。

 1. 生活リズムを整える 睡眠不足や不規則な生活は自律神経を乱しやすくなります。天気が崩れそうな日ほど、早めに休むよう心がけたいところです。 2. 首や肩をほぐす 血行が悪くなると頭痛が出やすくなります。軽いストレッチや入浴で体を温めるのも効果的です。

 3. 水分をしっかり摂る 意外と見落としがちですが、水分不足も頭痛の引き金になります。

4. 天気予報の気圧情報をチェックする 最近は気圧の変化を知らせてくれるアプリもあります。事前に「今日は崩れそう」と分かっていれば、心の準備や薬の用意ができます。

 5. 痛くなる前後で無理をしない 薬は我慢しすぎず、早めに使うほうが効きやすいと言われています。ただし、飲む回数や量は必ず用法を守りましょう。

 頭痛が頻繁に起こる、いつもと違う強い痛みがある、といった場合は、自己判断せず医療機関に相談することも大切です。

 雨の日は憂うつになりがちですが、少しの工夫で体への負担は減らせるはずです。自分に合った対策を見つけて、天気に振り回されない毎日を目指したいと思います。

サカナクション「透明」ツアー、大阪城ホール2日目へ

なぎさです。

サカナクションの「透明」ツアー、大阪城ホール2日目に行ってきた。

ライブを楽しみにしていたのはもちろんだけど、今回は音にもかなり期待していた。

実際に会場に入って、ライブが始まる。

そこで感じたのは、今までのサカナクションのライブとは少し違う音だった。

今回のツアーでは、センタースピーカーが追加されている。

言葉で説明するのは難しいのだけれど、音が「前から聞こえてくる」という感覚ではない。

会場全体が音に包まれているような感覚。

低音もしっかり身体に響いてくるのに、音の一つひとつが埋もれてしまう感じがない。ボーカルも楽器も、それぞれの音がきちんと存在している。

これまでにもサカナクションのライブには何度も足を運んできたけれど、今回のサウンドは今まで体験したことのないものだった。

「ライブは音楽を聴く場所」というだけではなく、「音を体で感じる場所」なんだと、改めて思った。

もちろん、ステージ上の演出も素晴らしかった。

でも、今回特に印象に残ったのは、やっぱり音だった。

家でイヤホンやスピーカーから聴くサカナクションも好きだけれど、ライブ会場でしか体験できないものがある。

同じ曲なのに、会場で聴くとまったく違って聞こえる。

それがライブの面白さなのかもしれない。

大阪城ホール2日目。

あっという間の時間だったけれど、しっかりと心と身体に音が残った。

また一つ、忘れられないライブが増えた。

サカナクションを好きでいてよかった。

そう思える夜だった。

きょうだい喧嘩、親はどう向き合えばいいのか

なぎさです。

今日は、きょうだい喧嘩がありました。

長男が、お姉ちゃんにブチギレてしまったのです。

きっかけは、お姉ちゃんが長男に対して、しつこく悪口を言っていたことでした。

実は、この2人は何か大きな原因があるわけでもないのに、よく喧嘩をします。ちょっとしたことで言い合いになり、どちらかが怒る。そんなことが繰り返されています。

今回、長男がここまで怒ったのを見て、もしかすると、これまでの積み重ねがあったのではないかと思いました。

お姉ちゃんに悪気があるのか、それとも何か別のストレスを抱えていて、その吐き出し先が長男になっているのか。それは私にもわかりません。

ただ、今回の長男の怒りと涙を見ていると、「もう我慢できない」というところまで来ていたのではないかと思います。

普段の長男は、きょうだいの中では精神的に少し大人です。

お姉ちゃんに何を言われても、ある程度は聞き流したり、「仕方ない」と頭では理解したりしているように見えます。

でも、我慢にも限界があります。

今回は、その我慢していたものが、とうとう表面に出てしまったのだと思います。

親として、こういう時は本当に難しいです。

長男の気持ちを考えれば、今回は長男の味方をしてあげたい。でも、そうすればお姉ちゃんが「自分ばかり怒られた」と感じるかもしれない。

かといって、お姉ちゃんの気持ちを優先すれば、今度は長男が「自分の気持ちはわかってもらえない」と感じてしまう。

どちらか一方だけを悪者にすることでは、きっと解決しないのでしょう。

だからといって、「きょうだいなんだから仲良くしなさい」と言うだけでも、何も変わらない気がします。

今は、少し時間を置いて、それぞれの気持ちをゆっくり聞いてあげるしかないのかもしれません。

「何が嫌だったの?」
「どうしてそんなに怒ったの?」
「本当はどうしてほしかったの?」

そんなふうに、一人ずつ話を聞いてみる。

親だからといって、いつも正解がわかるわけではありません。

きょうだい喧嘩をなくすことも、親がすべて解決することも難しい。

それでも、子どもたちが「自分の気持ちはちゃんと聞いてもらえる」と思えるようにしてあげたい。

今回の喧嘩も、ただのきょうだい喧嘩で終わらせず、子どもたちがお互いの気持ちを少し考えるきっかけになればと思います。

親としても、まだまだ勉強です。

こういう時、みなさんならどうするのでしょうか。

子育てに正解はないと言いますが、こういう場面に出会うたびに、その言葉を実感しています。

緑茶だいえっと、restart

なぎさです。

最近、緑茶ダイエットを始めました。

きっかけは、増えてしまった体重です。以前より少しリバウンドしてしまい、「このままではいけない」と思い、もう一度生活習慣を見直すことにしました。

今回は気合いを入れて、濃い緑茶を箱買い。一日に2本を目安に飲んでいます。

もちろん、緑茶を飲むだけで劇的に痩せるとは思っていません。でも、以前も緑茶を飲む習慣を続けることで、お菓子を食べる機会が減ったり、甘い飲み物を選ばなくなったりと、生活が少しずつ変わっていきました。

ダイエットは短期間で結果を求めるものではなく、毎日の積み重ねが大切なのだと思います。

まずは、リバウンドする前の体重まで戻すことが目標です。

子どもたちから「お腹がお餅みたい」と言われないようにするためにも、そして健康のためにも、無理のないペースで続けていこうと思います。

来年の人間ドックでは、「頑張ったね」と自分で思えるような結果を出せたら嬉しいですね。

超音波メガネクリーナーを買ってみた

なぎさです。

毎日使うメガネですが、意外と汚れが気になります。

特に鼻当ての部分は皮脂が付きやすく、レンズにも指紋やホコリが付着します。メガネ拭きで乾拭きをしても、何となくスッキリしないことが多く、「もっと簡単にきれいにできないかな」と思っていました。

そこで今回、Berraboの超音波メガネクリーナーを購入しました。

超音波の力で細かい汚れまで落としてくれるというもので、普段手の届きにくい鼻当ての周りやフレームの隙間まで洗浄できるのが魅力です。

これまでは、気になった時にメガネ屋さんへ行ってクリーニングしてもらっていました。でも、毎回お願いするのも少し気が引けますし、自宅で気軽にお手入れできるなら、その方が気楽です。

実際に使ってみると、普段の乾拭きでは落としきれなかった汚れが取れ、メガネがさっぱりしたように感じました。視界まで少しクリアになった気がします。

毎日身に着けるものだからこそ、清潔に保ちたいものですね。

これからは定期的に超音波クリーナーでメンテナンスしながら、快適なメガネ生活を送っていこうと思います。

Ankerのモバイルバッテリー

なぎさです。

たいしたことではないのですが、Ankerのモバイルバッテリーを子どもに買ってあげました。

好きだというホロライブ3期生コラボモデル。

なかなかかわいい。

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